新しい木造建築材

利用例

ROOFLAG(ルーフラッグ)賃貸住宅未来展示場

展示棟はCLTを大架構の梁として使った、長辺約60mの三角形の大屋根が特徴。 モデル棟は耐力壁にCLT、床に集成材梁を使用し、オリジナルの構造金物と個別認定を取得したCLT1時間耐火外壁を採用。
  • No.132_01_ROOFLAG(ルーフラッグ)賃貸住宅未来展示場_写真提供:大東建託㈱
  • No.132_02_ROOFLAG(ルーフラッグ)賃貸住宅未来展示場_写真提供:大東建託㈱
  • No.132_03_ROOFLAG(ルーフラッグ)賃貸住宅未来展示場_写真提供:大東建託㈱
  • No.132_04_ROOFLAG(ルーフラッグ)賃貸住宅未来展示場_写真提供:大東建託㈱
  • No.132_05_ROOFLAG(ルーフラッグ)賃貸住宅未来展示場_写真提供:大東建託㈱
  • No.132_06_ROOFLAG(ルーフラッグ)賃貸住宅未来展示場_写真提供:大東建託㈱

写真提供:大東建託㈱

竣工
2020年3月
延べ床面積
3,725m2
使用したCLT
約500m3
CLT利用部分
屋根
CLTサイズ
(最大)270x 2,300 x 11,800 mm
構造
木造+RC造
設計ルート
ルート2
防耐火
準耐火構造
用途
事務所
所在地
東京都江東区東雲一丁目4番1号
設計
MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIO ㈱マウントフジアーキテクツスタジオ一級建築士事務所
施工
東急建設㈱

日本CLT協会とは...

CLTを建築構造材として使用できるようにすること、また、将来的にはCLTを用いた中層や大規模の建築を可能にすることを目的として、2012年1月に設立されました。2014年4月からは「一般社団法人」となり活動しています。
詳しくは→

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