新しい木造建築材

利用例

ロイヤルセンチュリー姶良

鹿児島県内第1号となるCLTパネル工法による木造施設。ルート1による構造計算。
  • No.088_1(提供:センチュリーハウス)
  • No.088_2(提供:センチュリーハウス)
  • No.088_3(提供:センチュリーハウス)
  • No.088_4(提供:センチュリーハウス)
  • No.088_5(提供:センチュリーハウス)
  • No.088_6(提供:センチュリーハウス)

写真提供:㈱センチュリーハウス

竣工
2018年1月
延べ床面積
660m2
使用したCLT
213m3
CLT利用部分
壁、屋根、2,3階床
CLTサイズ
150 × 1,700 × 2,610mm等
構造
CLTパネル工法
設計ルート
ルート1
防耐火
1時間準耐火建築物
用途
共同住宅
所在地
鹿児島県姶良市西餅田3601
設計
(意匠)(有)オカモト都市設計 (構造)㈱木構堂
施工
㈱センチュリーハウス

日本CLT協会とは...

CLTを建築構造材として使用できるようにすること、また、将来的にはCLTを用いた中層や大規模の建築を可能にすることを目的として、2012年1月に設立されました。2014年4月からは「一般社団法人」となり活動しています。
詳しくは→

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