新しい木造建築材

利用例

ホワイトロジング共同住宅施設

共同住宅の事業性を確保するために、設計段階からCLT量を計画して、CLTパネル工法の共同住宅を実現した。
  • No.083_1(提供:須山建設)CLT正面補正済2
  • No.083_2(提供:須山建設)CLT内部
  • No.083_3(提供:須山建設)CLT内部2
  • No.083_4(提供:須山建設)CLT外部

写真提供:須山建設㈱

竣工
2018年2月
延べ床面積
178.86m2
使用したCLT
31.87m3
CLT利用部分
壁、2階床
CLTサイズ
(最大) 210x 1,864x 4,340 mm(5層7プライ)
構造
CLTパネル工法
設計ルート
ルート1
用途
共同住宅
所在地
静岡県浜松市中区布橋555-1,556-1,557-1の各一部
設計
(意匠)須山建設㈱一級建築士事務所 (構造)㈱フレームアーツ
施工
須山建設㈱

日本CLT協会とは...

CLTを建築構造材として使用できるようにすること、また、将来的にはCLTを用いた中層や大規模の建築を可能にすることを目的として、2012年1月に設立されました。2014年4月からは「一般社団法人」となり活動しています。
詳しくは→

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