新しい木造建築材

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CLT新書 発売中です

CLTに関する初の書籍『新たな建築材料 CLTとは』が創樹社より出版されました。

CLTのこれまでについて学び、CLTの今がわかり、そしてCLTの未来が見える1冊です!

東京大学名誉教授・有馬孝禮教授と当協会会長・中島浩一郎との対談も収録しています。

是非お買い求めください。

 

定価1,080円(税込)、CLT協会会員の方は17% OFFの 900円(税込)にて販売いたします。

CLT Shinsho 3

 

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 6冊までは送料100円、7冊以上は送料無料です。

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CLT とは...

CLTはCross Laminated Timberの略称で、ひき板の各層を繊維方向が互いに直交するように積層接着したパネルを示す用語です。海外では、特に欧州を中心に近年利用が急増し、現在年間約750,000m3以上のCLTパネルが製造されているとみられます。一般住宅から、中・大規模施設、6~10階建の集合住宅まで、様々な建築物が海外では建てられています。

詳しくは→

日本CLT協会とは...

CLTを建築構造材として使用できるようにすること、また、将来的にはCLTを用いた中層や大規模の建築を可能にすることを目的として、2012年1月に設立されました。2014年4月からは「一般社団法人」となり活動しています。
詳しくは→

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