新しい木造建築材

資料

技術報告会2017

■技術報告会2017

 

CLT協会では、協会の正会員有志による作業部会(WG)を実施しています。

その2016年度の活動をWGごとにまとめました(会員専用ページ)。

なお、報告書は2017年5月に実施した「日本CLT協会 技術報告会2017」で配布した資料と同じものです。

 

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*パスワードをお持ちでない方は、冊子の販売も実施しておりますので、販売ページをご参照ください。

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CLT とは...

CLTはCross Laminated Timberの略称で、ひき板の各層を繊維方向が互いに直交するように積層接着したパネルを示す用語です。海外では、特に欧州を中心に近年利用が急増し、現在年間約750,000m3以上のCLTパネルが製造されているとみられます。一般住宅から、中・大規模施設、6~10階建の集合住宅まで、様々な建築物が海外では建てられています。

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日本CLT協会とは...

CLTを建築構造材として使用できるようにすること、また、将来的にはCLTを用いた中層や大規模の建築を可能にすることを目的として、2012年1月に設立されました。2014年4月からは「一般社団法人」となり活動しています。
詳しくは→

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