新しい木造建築材

利用例

穂の蔵

内外CLT表し(一部延焼の恐れ部分防火対策)将来屋上テラス設置の為屋根荷重を加算にて設計。CLT躯体は1日で施工。
  • No.123_01_穂の蔵_写真提供:(有)片山建築研究所一級建築士事務所
  • No.123_02_穂の蔵_写真提供:(有)片山建築研究所一級建築士事務所
  • No.123_03_穂の蔵_写真提供:(有)片山建築研究所一級建築士事務所
  • No.123_04_穂の蔵_写真提供:(有)片山建築研究所一級建築士事務所
  • No.123_05_穂の蔵_写真提供:(有)片山建築研究所一級建築士事務所

写真提供:(有)片山建築研究所一級建築士事務所

竣工
2019年5月
延べ床面積
55.95m2
使用したCLT
39.03m3
CLT利用部分
屋根・外壁・サイン
CLTサイズ
(最大)150 x 1500 x 7700 mm
構造
CLTパネル工法
設計ルート
ルート1
防耐火
その他の建築物
用途
店舗
所在地
岡山県備前市香登本1061
設計
(有)片山建築研究所一級建築士事務所
施工
㈱伊知建興業

日本CLT協会とは...

CLTを建築構造材として使用できるようにすること、また、将来的にはCLTを用いた中層や大規模の建築を可能にすることを目的として、2012年1月に設立されました。2014年4月からは「一般社団法人」となり活動しています。
詳しくは→

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